生ラムネ玉どこで売ってる?販売中止で売ってない?コンビニなど販売店まとめ

当ページのリンクには広告が含まれています。

大手お菓子メーカー森永製菓が発売している生ラムネ玉
ラムネとハイチュウの技術を活かして作られたふにゃもち食感が特徴です。

今までにない食感に、かなり人気の商品となっています!
人気過ぎて製造が追いつかず、販売中止になっているとか!?

今回は生ラムネ玉の取扱店舗について詳しく見ていきます!!

生ラムネ玉は人気過ぎて手に入らない?
販売中止って本当?
どこで買える?コンビニにも売っている?

この記事を読まれている方はこんな疑問を抱えているのではないでしょうか。

\この記事を読んでわかること/
  • 生ラムネ玉は販売中止なのか
  • 生ラムネ玉取り扱い店舗
目次

生ラムネ玉どこで売ってる?販売中止で売ってない?

まずは生ラムネ玉の詳細を見ていきましょう!!

発売日:2023年9月12日
内容量:35g
原材料:ぶどう糖、水あめ、砂糖、植物油脂、ゼラチン/グリセリンなど
栄養成分:エネルギー134kcal、たんぱく質0.4g、脂質1.7g、炭水化物29.2g、食塩相当量0g
アレルギー関連物質:ゼラチン

二層構造にすることでふにゃふにゃなのにもちもちしている不思議な食感を実現しました。

集中したい時、気分転換したい時におすすめですよ♪

ちなみに味は甘い印象で、ハイチュウに近いです!!

手に入りにくいが故に販売中止になった!?という噂があります。

生ラムネ玉は現在も販売中です。

しかし、以前販売されていた生ラムネは販売中止になっています。

生ラムネは2010年に発売されましたが、2018年には販売中止になりました。

・人気過ぎて製造が追いつかなくなった
・原材料の価格が高騰した
・生産工場のリニューアルの影響

この3つが原因だと言われています。

数年前に販売中止になった生ラムネ食べたい(2022年)

生ラムネ好きだったな~ いつの間にか消えていたアレ……
再生産してほしい……切実に(2023年)

販売中止から数年が経ちましたが、まだファンの心の中には残っているようですね。

生ラムネは販売中止中、生ラムネ玉は販売中です。

生ラムネ玉売ってる場所はどこ?コンビニにある?

続いて、生ラムネ玉の取り扱い店舗を見ていきましょう。
コンビニなどにも売っているのでしょうか。

目撃情報があったのは以下の店舗です。

・セブンイレブン
・ファミリーマート
・ローソン
・NewDays
・イオン
・ウェルシア
・マックスバリュー

コンビニを中心に取り扱いがあります!!

Amazonなどの通販サイトでも販売しています!

森永製菓
¥1,890 (2023/11/10 23:14時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

森永製菓が出店している公式店です。
正規価格なうえ、賞味期限等もご安心ください♪

注文の2日後を目安に届きます。

森永製菓がAmazonに出しているのは10袋まとめ売りのみです。
おいしいからといって食べすぎにはご注意ですよ!

現在も在庫がありますが、残り12点です!!(2023年11月10日時点)

確実に手に入れたい方、気に入ったからまとめ買いしたいという方はお早めにご購入ください♪

まとめ

今回は、森永製菓から発売している生ラムネ玉の取り扱い店舗について詳しくみてきました。

要点は以下の通りです。

・品薄状態だが、生ラムネ玉は現在も発売中
・似た名前の「生ラムネ」は2018年に販売中止になっている
 名前は似ているが食感が全然違う
 どちらもラムネの味なのは同じ
・生ラムネ玉はコンビニやイオン系列のスーパーで取り扱いがある
・森永製菓はAmazonなどの通販サイトにも出店しており、購入出来る
 まだ在庫があるが、完売も近い(11月10日時点)

森永製菓では、ストレス解消のため食感を楽しむお菓子として生ラムネ玉を発売しました。

同時に発売したぶちパリラムネ適度なかみ心地とパリッとした食感が特徴です。
パリッと感がスッキリストレス解消に繋がりますね!

その他にも、口どけのいい大粒ラムネや爽快感のある大粒ラムネ強炭酸シュワコーラなどが発売中です!!

ラムネにはブドウ糖が多く含まれているため、脳に素早くエネルギーを届けてくれます。
集中力を高めたり、眠気を覚ましたりする効果があります!

そのため、勉強や仕事のお供におすすめですよ♪

ぜひ、生ラムネ玉も昔懐かしいラムネと比べながら食べてみてください!!

最後までご覧いただきありがとうございました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次