ひき肉です元ネタは?YouTuberちょんまげ小僧の挨拶の意味について

最近よく、SNSなどで「ひき肉です」という言葉と画像を目にしませんか?

「ひき肉です」とは一体何?と疑問に思われる方も多いのではないでしょうか?

実はこの「ひき肉です」の元ネタは、今話題沸騰中の中学生YouTuberであることがわかっているのです。

「ひき肉です」に元ネタはあるの?
実際にどういうシーンで使われているのかも知りたい!

この記事を読まれている方はこんな疑問を抱えているのではないでしょうか。

\この記事を読んでわかること/
  • 「ひき肉です」の元ネタ
  • 「ひき肉です」が面白いと言われている理由
  • 「ひき肉です」のSNSでの利用のされ方
目次

ひき肉ですとは?元ネタは何?

X(旧Twitter)を中心に、「ひき肉です」という投稿が最近流行っています。

「ひき肉です」って一体何…?

と気になっている方も多いのではないでしょうか。

実は、「ひき肉です」の元ネタは中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」のチャンネルなのです♪

この「ちょんまげ小僧」は6人組の中学生YouTuberなのですが、1人のニックネームが「ひき肉」で、

自己紹介のときに「ひき肉です!」というシーンがあります。

このシーンが面白いと話題になり、X(旧Twitter)でアイコラ画像やアフレコなどが急増しているということです^^

YouTuber ちょんまげ小僧とは?

・メンバー

ネックネーム役割イメージカラー
ちょんまげ小僧リーダー
ナマズ
イソ・ギンチャク
パンダオレンジ
ひき肉
右足ピンク

・チャンネル登録者数:63.3万人(2023年8月18日時点)

ちなみに、「ちょんまげ小僧」のYouTubeチャンネルの登録者数は2023年7月時点では約1,000人でした。

それがたった1ヶ月で63.3万人まで増加しているので、600倍超になっているということになります。

今、最もバズっているYouTubeチャンネルかもしれませんね♪

ひき肉ですなぜ流行しているの?使用例についても

「ひき肉です」は中学生YouTuber「ちょんまげ小僧」が発信源であることがわかりました。

では何でこれほどまでに流行っているのか、またどうやって使用されているのかを調べてみました。

結論としては、

ひき肉くんの独特の癖がある自己紹介が面白い

という声が多いことがわかっています。

ひき肉くんの自己紹介は、九州地方の北九州弁や博多弁特有のイントネーションに加え、両手を広げた動き方、カメラを一切見ないところなどがクセになるという理由に人気があります♪

また、中学生とは思えない動画編集の技術や、会話のテンポなど、純粋にYouTubeチャンネルとして面白いという声も多く、さすがデジタルネイティブ世代のチャンネルですよね^^

また、「ひき肉です」の気になる使い方ですが、

両手を広げた動画・画像にアイコラ・アフレコで「ひき肉です」という台詞をあてに行くのが流行りです。

結構探してみると、キャラクターや雑誌の切り抜き、TVCMなどでも両手を広げているポーズは見かけますよね^^

こういった日常的な写真や画像などに文字を当てて投稿することが流行っています♪

まとめ

今回は、SNSで話題の「ひき肉です」について、元ネタやどういった方法で使用されているのかを紹介しました。

まとめると、

  • 「ひき肉です」の元ネタは、中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」の動画!

  • ちょんまげ小僧は6人組YouTuberでメンバーの1人にひき肉くんが在籍

  • ひき肉くんが自己紹介の際に、両手を広げて「ひき肉です」と挨拶することが話題

  • 「ひき肉です」の人気の理由は、九州地方独特の訛りとひき肉くんの動きがクセになることと言われている

  • X(旧Twitter)では、両手を広げている写真・画像・動画などに「ひき肉です」とアテレコをして投稿することが流行中

  • ちょんまげ小僧のYouTubeチャンネルは、1,000人程度だったチャンネル登録者数が、1ヶ月で60万人を超えるほど大バズり中

ということがわかりました♪

実際にチャンネルと見てみると、動画の内容もとても面白いのでお勧めですよ^^

ぜひ「ちょんまげ小僧」のYouTubeチャンネルもチェックしてくださいね♪

最後までお読みいただき、ありがとうございました^^

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