ちいかわカブトムシの正体は擬態型で怖い?ちいかぶについて考察まとめ

当ページのリンクには広告が含まれています。

大人気の「ちいかわ」ですが、アニメでは「ちいかぶ編」に突入しました。

「ちいかぶ編」は原作でも大人気のエピソードなのですが、その話が怖いと話題になっています。

ちいかわといえば、可愛らしいキャラクターで子どもから大人まで大人気ですが、「こわい」とは結びつかないですよね。

いったいどういうことなのでしょうか?

ちいかわカブトムシって何?
どうして怖いと言われているの?

この記事を読まれている方はこんな疑問を抱えているのではないでしょうか。

\この記事を読んでわかること/
  • ちいかわカブトムシの正体
  • ちいかわカブトムシが怖いと言われる理由
  • ちいかわカブトムシの考察
目次

ちいかわカブトムシ(ちいかぶ)の正体は?

大人気の「ちいかわ」の中で、「ちいかぶ編」という人気エピソードがあります。

ちいかわ達と洞窟に閉じ込められてしまったカブトムシ(ちいかぶ)との出会いから別れまでが描かれた一連のエピソードが「ちいかぶ編」と呼ばれています。

ちいかわよりもさらに小さくてとっても可愛らしいですよね。

この「ちいかわ編」では、ちいかわたちとちいかぶが絆を深めていく和やかなお話が展開していきます。

ところが、

ちいかぶが突然討伐対象をムシャムシャと食べ始めるところで雰囲気が一転します

なんと

ちいかぶは擬態型だったのです。

擬態型とは、ちいかわ族を捕食するために様々な種族になりすましているちいかわたちにとっては敵となる存在

しかも、ただの擬態型ではなく、強さS級の擬態型であることがわかっています。

ちいかわカブトムシが擬態型で怖いと話題に

ちいかぶのエピソードについては、とても人気があるのですが、一部では、

トラウマレベルにこわい

とも言われています。

その理由としては、

ちいかわたちが、ちいかぶと触れ合って絆を深めたと思ったところで、まさかの擬態型であることが発覚する

という物語の展開が衝撃的だからです。

イラストの中でも、ちいかぶは小さくてとても可愛いのでまさか敵だとは思えないんですよね。

それなのに、あっさりと擬態型であることがわかり、更にただの擬態型ではなく超S級ということが発覚して、読者にはトラウマレベルの衝撃と話題になりました。

ちなみに、「ちいかぶ」は過去にカードゲームをしている描写の中で「キラカード」として登場しているんです。

キラカードといえばレアですので、超強力な擬態型であるということがわかります。

ちいかわカブトムシ(ちいかぶ)編の最後を考察!その後はどうなった?

せっかく絆を深めていたのに、擬態型であったことが判明した「ちいかぶ」ですが、ちいかわは大丈夫だったのでしょうか?

実は、ちいかぶ編ではその後のストーリーも描かれているのですが、

ちいかわはちいかぶの件でショックを受けてしまっているようです。

ちいかぶは、最初の頃はちいさくて可愛らしい見た目でしたが、擬態型になるとムキムキで巨大化しています。

このことから考えると、

ちいかぶはS級の擬態型なので、小さなカブトムシの形に変えられて洞窟の中に閉じ込められていたのではないかと考えられます。

そして、

無事に元の姿に戻ることができたので、ちいかわ達から離れていったのではないかと考えています。

なぜ元の巨大化した姿に戻ることができたのかという点も謎なのですが、ちいかわがぎゅっとハグをした瞬間に戻っていますよね。

心を込めてハグをしてもらった・心から友達だと思ってくれる仲間に出会えたなどが、ちいかぶの呪いを解いてしまったのかもしれません。

ちいかわを見るならU-NEXTがおすすめ!
見放題の作品が多く、毎月もらえるポイントで漫画や書籍の購入にも使えます。

UNEXTは31日間無料体験ができるので、その期間内であれば無料で視聴できますよ!

\ 無料登録で600円分ポイントもらえる /

無料期間中に解約すれば料金一切かかりません

まとめ

今回は、ちいかわの中でも人気のエピソード「ちいかぶ編」について紹介しました。

まとめると、

ちいかぶは、仲間に見せかけて実は超S級の擬態型であった

ということがわかっています。

ちいかわとちいかぶが心を通わせていくところが描かれたあとに、あっさりとちいかぶが擬態型であることが発覚する衝撃から、ちいかぶ編はこわいと言われています。

おそらくちいかぶは、S級擬態型であることから姿を変えて洞窟に閉じ込められており、ちいかわと心を通わせたことで元の姿に戻ってしまったと考えられます。

他のエピソードもとてもかわいくて魅力的なので、ぜひチェックしてみてくださいね^^

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次